ブロックチェーン技術専門コンサル・開発企業

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【Node Tokyo 2018】イベントに弊社代表の志茂が登壇

2018年11月19~20日NodeTokyo 実行委員会様が主催するイベントにて、弊社代表の志茂が登壇致します。

【Microsoft Tech Summit 2018】イベントに弊社代表の志茂が登壇

Microsoft様主催イベント【Microsoft Tech Summit 2018】のDay 3 (11/7)のDA23に、弊社代表の志茂が登壇致します。

【どこよりも早いDevcon報告会】イベントに弊社代表の志茂が登壇

2018年11月6日Neutirno様が主催するイベントにて、弊社代表の志茂はDevcon4の報告をいたします。

【Neutrino様主催イベント】ConsenSys社、みずほフィナンシャルグループ社、弊社の3社が登壇

2018年11月8日に開催の【3社のブロックチェーンビジネスの実証実験事例と経験から学ぶブロックチェーン新規事業のポイント】に弊社代表の志茂が登壇いたします。

イベント「Hi-Con 2018」日本初の大規模イーサリアム技術者会議に弊社代表の志茂が登壇

2018年11月10日に開催されるHi-Ether 様主催のイベント「Hi-Con 2018」にて、弊社代表の志茂が登壇することとなりましたのでお知らせいたします。

オンラインサロン ブロックチェーン技術者養成道場

Taproot/Graftroot解説 第1回 Taprootの概要

はじめに 本記事は、全3回に渡って、Taproot/Graftrootと呼ばれるビットコイン上の新しいコントラクトのアイデアを紹介します。また、これらの技術の前提ともなる、シュノア署名やMuSigについても取り上げます。 …

UTXO式とアカウント式の設計の違いとメリット・デメリット

【Ethereum技術動向】2018年3月1日公開 はじめに 暗号通貨の残高管理には2種類の方法があります。 一つはビットコインで実装されている、都度未使用残高(UTXO: Unspent Transaction Out …

Ethereum技術動向: Casperについて 第1回

【Ethereum技術動向】2018年2月27日公開 はじめに EthereumはFrontier、Homestead、Metropolis、Serenityと名付けられた4回のメジャーアップデートにより段階的に進化して …

クラウド環境へのイーサリアムの環境構築 Ethereum Studioを使ってみよう

シリーズ最終回の今回は、今までとは視点を変えてEthereumの統合開発環境を取り上げます。 コマンドラインのEthereumの統合開発環境としては、Remixが有名です。また、IntelliJやVisual Studioなどの総合環境もEthereum開発のためのプラグインが提供されています。今回は、Azureのテンプレートとして提供されており、簡単にAzure上に構築できるEthereum Studioを選びました。 まだ、Ethereum Studioの日本語の情報は少ないので、本記事が参考になれば幸いです。

MAST(Merklized Abstract Syntax Tree)最新動向 第2回 MASTの実装

前回に引き続き、ビットコインのパフォーマンス向上ソリューションであるMASTについて解説します。 本稿ではMASTの実装として、マークルツリーや抽象構文木などの具体的なデータ構造および、代表的なMAST実装の提案について解説します。

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