【最新技術動向】2017年12月21日公開

 

新シリーズ「DEX特集」第3回では、AirSwapについて説明しています。

AirSwapは交換所志向のDEXで、オーダーブックはなく、トークン交換はMakerとTakerが直接やり取りをしてP2Pで実施されます。

今回はAirSwapの特徴のひとつであるIndexer・Oracleを中心とした仕組みから始め、トークンの役割などについて触れています。

また、そのロードマップなどについても、表や図を引用しつつわかりやすくご紹介します。

はじめに

DEX特集 第3回では、AirSwapについて説明していきます。

AirSwapは交換所志向のDEXで、オーダーブックはなく、トークン交換はMakerとTakerが直接やり取りをしてP2Pで実施されます。それでは具体的な仕組みについて確認していきましょう。

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